2020年5月3日日曜日

05/03 4月の支出

こばわー^^
へのみちです。

_(:3」∠)_  _(┐「ε:)_ 

ゴールデンウィークが始まりましたね。
ですが、今年は、コロナの影響で殆ど家に籠っています。

外出自粛が続くと、飲み会などの余計な出費も減って、4月の支出はかなり抑えられました。

という訳で、内訳を見ていきましょう。

【4月の支出額】
・家賃   50000円
・医療保険  3715円
・食費    8943円
・雑費    7070円
・医療費   3370円(歯医者)
 支出計  73098円

給料が手取りで約13万なので、5万円近く貯金できた計算です。

令和2年の毎月の支出額を見てみると、
1月 74561円
2月 74271円
3月 90834円
4月 73098円

今月が一番、支出が少ない!!

いやあ~、頑張りましたね^^

ちなみに、先日、ネットで首都圏に住む40代独身女性の年収、貯金、生活費の記事を見ました。

年収は、平均387~396万円。
貯金は、平均936万円。
※貯金1000万以上が21.3%
貯金ゼロが45.9%
※貯金額の中央値は700万円

生活費の内訳は、
給料手取り:26万円
・家賃      72000円
・食費      32000円

・光熱費     11000円
・家具・家事用品  4000円
・服・履物    11000円
・保険       3000円
・交通・通信   25000円
・教育・娯楽   15000円
・その他     11000円
 支出計    184000円

毎月、76000円を貯金。

すごいな。
正社員さんなのかな。

月給の手取り額が、おいらの2倍。

一人暮らしで、支出が18万4000円か。

家賃をもっと下げて、家賃5万円のアパートに住めば、16万2000円で一人暮らしできるのか。

食費が32000円ということは、1日の食費が1030円くらい。

無理やぞ、コレ!
1日2食で、ワンコイン弁当×2で終わってまう。

もやしとか、パンの耳とか食べてるのだろうか。

よく分からぬ。

そして、今は将来の貯金とかよりも、もっと差し迫った事態になりつつある。

そう、コロナ。

やはり、今は「健康>金」なのです。

裕福な芸能人やスポーツ選手だって、死んでしまっては意味が無いのです。

とりあえず、今、おいらが考えている注意すべき点は2つ。

(1)初発の患者にならないこと。
例えば、職場などでA、B、Cの3人がいたとする。

①普通は、Aが感染→A発症→BとCが感染→BとC発症というのが判りやすい。

ですが、コロナの場合、無症状で感染することがある。

その場合、
②Aが感染(無症状)→BとCが感染→C発症→Bが遅れて発症。ということも起こりうる。

②の場合、本当はAが最初に感染して職場にウイルスを持ち込んだのに、表面上は、Cが加害者で、AとBが被害者のように見えてしまう。

最初に症状が出てPCRで陽性となった者が、周囲から白い目で見られる。そうなるような気がする。

なので、最初の患者にならないように注意すべきでしょう。

(2)一人の時間を作らない。
港区で、自宅療養中の男性(57才)がコロナで死亡したというニュースがありました。

この男性は、出勤する妻と会話した朝の時点では異変がなく、妻が帰宅した時に死亡していたとのこと。

コロナは、突然、重篤化することがあり、呼吸困難で助けを呼べず、そのまま亡くなることがある。

この男性の場合、独身じゃなかったけども、1人だけの時間が長くてそうなった。

脳梗塞や心筋梗塞などでも、誰かと居れば救急車を呼べるが、一人では間に合わないこともある。

呼吸困難では、異変発生→救急車→病院→人口呼吸器の流れが最速でないと助からない可能性がある。

救急車だって、病院の受け入れ拒否で、1時間以上かかることもあるのです。

とりあえず、この2点は気をつけておこう、と思います。


_(:3」∠)_  _(┐「ε:)_
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